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濡れた裸女の記憶 背徳~昼下がりの絶頂7

濡れた裸女の記憶 背徳~昼下がりの絶頂7
濡れた裸女の記憶 背徳~昼下がりの絶頂7
子母澤類/真島雄二他/真島雄二/響由布子/北山悦史/深草潤一/館淳一/鷹澤フブキ  |  河出書房新社 ¥110
恥じらい躊躇いを見せながら、スリップのレースの裾をつまみあげ、腰のあたりまで濡れた下着をたくしあげると、麻紀子は両手を義父のがっしりした肩に支えるようにし、揃えた腿を自分の腿で挟むような態勢でそろそろと豊かなヒップをおろしていった。