1930・台湾烏山頭

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あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。台湾でもっともその名が知られている日本人、八田與一(よいち)。日本統治時代の台湾南部で、当時東洋一とされた烏山頭(うさんとう)ダム建設の指揮を執った土木技師です。その八田に依頼され、巨大水利施設の絵を描いた人物がいました。同郷金沢出身の画家伊東哲(さとし)です。本書は絵本仕立てで、伊東が絵を完成させるまでの物語をファンタジックに描いています。本書は台南市が出版した絵本「1930・烏山頭」の日本語版ですが、一青妙さんらの推薦文や作品の技法解説、伊東哲の紹介など独自の内容も収録しています。

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