未来ビジネス図解 新しいDX戦略

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あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。〈電子書籍版に関する注意事項〉本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。【あらゆる業界や企業にとって、DXは待ったなし!】近年急速に広まったDX=デジタルトランスフォーメーション。DXに終わりはありません。コロナ禍のこの約一年半、否が応でもその必要性は加速度的に増大しており、具体的に取り組む企業もますます増えています。そこで改めて浮き彫りになってきたさまざまな問題や課題、さらに進化を続ける最新技術との関わり、実際の具体的な導入事例など、DXの「いま」と「これから」、そして私たちが取り組むべきことをビジュアルでわかりやすく説く、すべてのビジネスパーソン必読の一冊です。〈こんな方にオススメ〉・DXに取り組もうとしている経営者層、マネジメント層、担当者層・DX推進で課題を抱えているビジネスパーソン〈本書の内容〉■Prologue■Part.1 なぜDXが必要なのかDXが注目される背景~これまでのIT活用と何が違うのかデジタル化がもたらす3つの価値とはあらゆる業界に押し寄せる新勢力による破壊の脅威 ...ほか■Part.2 デジタルで何が変わるのかDXの観点から注目すべきデジタル技術とはAIの進化と浸透が社会をどのように変えるのかIoTですべてがネットにつながることの意義 ...ほか■Part.3 取り組むべきDX実践施策とは社内の業務プロセスにもDXの余地がある人材の採用や育成にもデジタルを駆使する現場業務をデジタルで高度化する ...ほか■Part.4 DXに向けた組織カルチャーの変革なぜ組織カルチャーの変革が求められるのか日本企業に見られがちな旧来型の組織カルチャーDX 推進リーダーに期待される役割と姿勢 ...ほか〈著者プロフィール〉内山悟志(うちやま・さとし)株式会社アイ・ティ・アール、会長/エグゼクティブ・アナリスト。大手外資系企業の情報システム部門などを経て、1989年からデータクエスト・ジャパン(現ガートナー ジャパン)でIT分野のシニア・アナリストとして国内外の主要ベンダーの戦略策定に参画。1994年に情報技術研究所(現アイ・ティ・アール)を設立、代表取締役に就任し、プリンシパル・アナリストとして活動を続け、2019年2月より現職。企業のIT戦略およびデジタルトランスフォーメーションの推進のためのアドバイスやコンサルティングを提供している。10年以上主宰する企業内イノベーションリーダーの育成を目指した「内山塾」は600 名以上を輩出している。ZDNet Japan にて「デジタルジャーニーの歩き方」を連載。著書に『未来IT図解 これからのDX デジタルトランスフォーメーション』(エムディエヌコーポレーション)、『テクノロジーをもたない会社の攻めのDX』(クロスメディア・パブリッシング)などがある。

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